モデルの特徴- ブレイブボードファンサイト Team BRAVE BOARD Fan site
  • TOP >
  • モデルの特徴

モデルの特徴

カリフォルニアテイスト溢れる世界No.1モデル RIPSTIK

初めての人におすすめ! 全米で100万台突破、No.1の売上実績を持つRIPSTIKのスタンダードモデル。
アメリカ「2008トイオブザイヤー(アウトドア部門)」をはじめ、オーストラリア「トイオブザイヤー2009」、
ニューズウィーク誌「トップホリデーギフト」など数々の賞を受賞。
人間工学に基づいた流線形ダイナミックデッキ構造を採用し、子どもから大人まで、
地面をけらずに軽快なカービング(滑り)が楽しめる。

安定性を高めるため、ホイールベースの長さを追求。
360℃回転するウィール(車輪)でグリップ力を高め、
剛性アップのために惜しみなくデッキに厚みを持たせるなど、
コントロールのしやすさは8歳の子どもが乗りこなせるほど。
かつ、プロの限界に応えるグリップ力で、あらゆるスケーターのスムーズな滑りを可能にした。

また、全身でバランスを取りながら進むことで体がほぐれ、気分もスッキリ。
約15分のカービングで汗ばむくらい、軽いジョギングと同じ運動量を消化できるので、
日頃運動不足を感じている方のトレーニングパートナーとしてもおすすめ。

詳細はこちら

プロスノーボーダーも愛用するアメリカ人気No.1モデル RIPSTIK G

アメリカNo.1人気モデル。スタンダードモデルとの一番の違いは、ゴールドに光るセンターパイプ。
グラインド用に軽量で剛性の高いアルミニウムを採用。
さらにウィール(車輪)や内部剛性も上級者向けのハイグレード仕様で、大人の滑りを満足させる。

「G」はグラインドを意味。グラインドとは、縁石の角やレールの上を滑らせるトリックで、
ゴールドのセンターパイプ部で滑るだいご味を味わえる。
基本仕様はほぼスタンダードモデルを踏襲し、コントロール性能と足回りの強さはバツグン。
しかし、一見センターパイプの変更だけに見えるが、
乗ってみるとこれが予想以上になめらかな動きをする。
デッキのしなりの角度が高まるのに対してウィールが路面の凹凸にしっかり密着。
強力なグリップ力を支えるため、ボードがあばれることなく攻めの滑りが楽しめる。
やや男性向きのボードといえるだろう。

ハードなアクションに耐えられるためにつくられただけあって、
バネ剛性の違いからくるスピード感、限界域での粘り、面白さはノーマルのワンランク上。
グラインドを考えていない人も、「G」を選ぶと満足度は高いだろう。

詳細はこちら

ヨーロッパで大ヒット! シリーズ最新モデル RIPSTIK AIR

BMX全米チャンピオンが開発したまったく新しい発想の第3世代モデル。
スペースシャトルにも使われる超軽量で剛性の高い高密度繊維素材技術を採用。
サーフボードやスノーボード感覚で乗れる1ボード構造を採用し、25%の軽量化を実現した。
高密度素材技術により、体重を乗せるとセンターが大きくしなり、
スノーボードのような疾走感のある動きを楽しめる。

「エアー」の特徴は1ボードだけではない。
スプリングの働きでウィール(車輪)が常にセンターに戻ろうとする180℃反発性キャスター仕様のため、
スピード感を味わいながら安定性を実現。
さらに、デッキテープのざらつきがシューズソールをしっかりキャッチするから、
グラインドやオーリーといったプロ級トリックにも挑戦できる上級モデルだ。

もちろん、2ボードの従来モデルに比べて段違いに乗りやすいから、
女性でも簡単に始められるのが「エアー」のもうひとつの魅力。
1ボードの場合、腰を動かすことで前に進むので、自然とツイスト運動をすることになり、
楽しみながらエクササイズしたい人にもおすすめ。
留意点は、体重の軽いお子様の場合、前に進みにくいこと。必ず試乗した上で購入しよう。

詳細はこちら

超軽量&小回りバツグン! バランス力を鍛えるキッズモデル RIPSTER

身長135cm以下のお子様におすすめのキッズモデル。
ブレイブボード RIPSTERは、従来モデルに比べてひと回り小さいコンパクトサイズで、
歩幅の狭い子どもたちでも無理なくスタンディングポーズが決まる。
また、重量たった2kg(RIPSTIKは3.1kg)と超軽量。子どもが片手でらくらく持つことができる。
初めてブレイブボードに触れるにはぴったりのモデルだ。

その軽さとコンパクトさが生み出す小回りのしやすさはRIPSTIKシリーズNo.1。
だからスラロームが面白い!
乗りながら手をつないだり、レースをしたり、ひとりではもちろん、みんなで遊べばもっと楽しい!
ブレイブボードに乗りながらサッカーだってできる!
8~12歳のゴールデンエイジの子どもたちに、体を動かす楽しさを教えると同時に、
遊びながらバランス感覚を養うにはもってこいのモデルといえるだろう。

さらに歩幅が狭い分、よりクイックな動きが必要とされるのもこのモデルの特徴だ。
当然ツイスト運動になり、実はエクササイズにもおすすめ。
耐荷重80kgと、大人でも十分に対応できるモデルなので、
ちょっとお腹まわりが気になるお父さん、お母さん世代にもおすすめ!

※ ゴールデンエイジとは・・・8~12歳は神経系の発達がほぼ完成に近づき、
一生に一度だけ訪れる「あらゆる物事を短時間で覚えられる」時期。
一度習得した技術は大人になっても忘れないといわれている。

詳細はこちら

↑ PAGETOP